鳴門教育大学附属小学校では、小学6年生の児童約100名を対象として「将来に向けて進むべき道」をテーマに様々な講義を実施しています。
今回は医療分野として、救急、災害医療に携わる当院のDMATが招聘されました。
(司会:森田 敏文、パネリスト:宮本 理司、猪子 美由紀)
宮本 理司救急室総括部長からは、医師を目指したきっかけをはじめ、就職してからの苦難や現在の役職に就いてからの経験などをお話しいただきました。
小学生にとって興味深い内容であり、子供たちの将来に向けた様々なアドバイスも送られました。